ノートルダム大聖堂

シャンブランにより17世紀の半ばに建設された大聖堂。
幾たびの火災や改築により時代ごとに形を変え、
現在の姿になったのは1925年のこと。


豪華なステンドグラスや黄金に輝く祭壇が見事。
地下には、ヌーベル・フランス最初の司教として
フランス系カナダ人の精神構造に大きな影響を残した
フランソワ・ラバルのモニュメントと墓があり、
ガイドツアーのみで見学可能。

ガイドツアーの時間は、教会入り口に表示されています。
夏期には、教会の歴史とを音と光で演出する
サウンド&ライトショーも開催しています。