ロワイヤル広場
1608年にシャンプランが初めて植民地住居を建てた、ケベック・シティ発祥の地。 北米最古の交易広場として、19世紀まで町の中心として発展した。
古い石畳を背の低い建物が囲み、それらほとんだが裕福な商人達の邸宅であったが、 現在その大半が、おみやげ物やに姿を変えた。
広場のほぼ中央にあるのは、「太陽王」と呼ばれた元フランス国王ルイ14世の胸像です。
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